タマホーム 商品の特徴

2016年03月04日 03:20

タマホーム 商品の特徴

タマホームは、「大安心の家シリーズ」「大地の家」「楽楽の家」「木望の家」という商品があります。

「大安心の家」の商品の特徴は、自由設計、オール電化、豊富な設備仕様で、充実家作りを実現することができます。

そのうえ、長期優良住宅対応となり、新たに生まれかわりました。

大安心の家には、「愛」「暖」という商品もあり、それぞれお客様のライフプランなどにあった商品を選ぶことができます。

「大地の家」の商品の特徴は、自由設計で長期優良住宅対応の家です。
北海道の方のために開発された商品で、高耐久・高耐震に加え、外気温に左右されない断熱性・機密性に富んだ住宅となっています。

「楽楽の家」の商品の特徴は、都市型2階建て住宅です。
狭小敷地でも空間を最大限に生かすことで、楽に住むことが出来る家を追求した商品です。

「木望の家」の商品の特徴は、都市型3階建て住宅です。
狭小敷地や、変形敷地でも対応可能な木望の家。3階建てというメリットを生かし、採光や風の流れを感じることが出来る商品です。







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タマホーム 営業マン

2010年01月23日 04:16

タマホーム 営業マン

タマホームの営業方法は、他の大手メーカーとはちょっと違います。

タマホームの営業は、打ち合わせも数回程度であり、営業マンが一人で立ち会います。
なぜなら、プランや打ち合わせにおいても、経費削減を徹底しており、営業マン一人でも見積もりが出来るようにシステム化してあるのです。

タマホームのモデルルームを見てもらうと、他の大手のモデルルームと豪華さが違うと思います。
多くのモデルルームは、インテリアに凝っていたり、様々な家具を備えつけていたりと、とても豪華に見えますが、タマホームのモデルルームは質素でちょっと見劣りしてしまう部分があると思います。
これは、なるべく余計な経費をかけずにコスト削減をはかっているのです。

注文住宅を建てる場合は、打ち合わせから引渡しまでの間、何十回も打ち合わせをしますよね。
また、営業マンだけでなく、建築士やインテリアコーディネーターなど同席する場合もあります。
しかし、タマホームは打ち合わせは数えるほど、そして営業マン一人でも打ち合わせになります。

徹底した効率化とコスト削減で、安い坪単価を出せるのです。
打ち合わせを入念にし、自分にあったこだわりの家を建てたいという人にはタマホームは向いていません。







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タマホーム 特徴

2010年01月12日 01:11

タマホーム 特徴

タマホームの特徴といえば、やはり「安い」ということでしょう。
坪単価も安く(多少カラクリはありますが)、その他の仕様もローコストをうたっています。
(坪単価の話は、こちらで・・・)

だからといって、タマホームの住宅は最低のグレードの家というわけではありません。
ローコストといっても、他の大手のハウスメーカーと同じくらい標準装備はしっかりしています。
標準仕様のままであると、貧相な家というわけにはなりません。

気をつけてもらいたい点は、寒い地方にお住まいの方は、寒冷地仕様にするということです。
標準仕様では、気密シートは施されていません。
現在のところ、坪単価にプラス1万円すれば、寒冷地仕様に出来るようになっています。

タマホームは安いのですが、仕様の追加や変更することによって、高くつきます。
ですので、なるべく追加や変更はしないようにしましょう。
追加や変更によって、利益をあげているといっても過言ではありません。
実は、追加や変更をすると、4割から5割ほどの粗利を得ているようです。
他の業者は、通常であれば2割前後の粗利ですむのですが、タマホームですと倍以上とられてしまうのです。

タマホームは安いというイメージですが、上記のように標準範囲内に収められない場合、意外と高くついてしまうので注意しましょう。







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